【砥部焼 / 梅山窯】くらわんか飯碗 横鉄呉須線
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【砥部焼 / 梅山窯】くらわんか飯碗 横鉄呉須線

¥1,650 税込

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◇ 砥部焼 / 梅山窯 砥部焼(とべやき)は愛媛県で300年以上つづく焼き物です。その窯元のひとつの梅山窯も明治から続く歴史があり、「用と美」を大切にした、日々の暮らしに寄りそう、シンプルで美しく使いやすいうつわをつくり続けています。 ◇ くらわんか飯碗 江戸時代、大阪と京都を結ぶ淀川は多くの舟が行き交う交通の要所でした。その舟上の人たちに「くらわんか、くらわんか(食べないか?)」と小舟で料理をふるまった飯屋で使われたうつわに由来する飯碗。ゆれる舟でもぐらつきにくい安定感です。 我が家でも、ご飯だけでなくおかずや汁物など、なかなかのユーティリティ・プレイヤーぶりを発揮してくれています。それでも、やっぱり米どころ秋田ですと、いちばんしっくりくるのは白ごはんでしょうか。 - マスターからの一言 「どっしりした安定感。そんな人でありたいとあこがれる茶碗パイセン。」 - チーフからの一言 「厚手で丈夫だけどあまり重くないです。鍋物のお椀としても使えそう。」 ◇ SPEC 素材:磁器 サイズ:直径120mm / 高さ70mm 重さ:250g ブランド:梅山窯(愛媛県) 備考:電子レンジ ○ / オーブン × / 直火 × / 食洗機 ○ その他注意すること *ひとつひとつ手作りのため、形、大きさ、絵付けの色合いなど微妙に異なります